前職の「やめるやで」と伝えて辞める手続き開始のメールを受け取ったのが昨年の先月末だった。早いもんだな〜。
現職の状況の評価を各AIにさせてみると、自分の感じ方は間違ってはなさそう。 Gemini, ChatGPT, Claude いずれとも。
前職の「やめるやで」と伝えて辞める手続き開始のメールを受け取ったのが昨年の先月末だった。早いもんだな〜。
現職の状況の評価を各AIにさせてみると、自分の感じ方は間違ってはなさそう。 Gemini, ChatGPT, Claude いずれとも。
しばらく更新をつづける予定
・初日 (2026年4月某日)
ドキドキソワソワしつつ、時間ちょうどくらいに総合受付で「入院しにきますた」と手続きをする。レンタルの手続きと初診受付をして、トコトコと入院棟へ。
入院棟の受付で診察券を預け、手首に名前とID、バーコードの入ったバンドを巻かれる。
病室へ行くのかなと思いきや「耳鼻科へ行ってね」ということで荷物を預けて耳鼻科へ。鼻の具合っぷりを確認され「いよいよ明日ですね〜、がんばってください」と言われる。手術中にすることは何もないので、術後のしんどさに耐えるのがこちらの本番。
耳鼻科へ行く前に「Tぱんつを買っておいてね」と言われていたので、耳鼻科へ行った後に院内のコンビニに寄ってTぱんつを買って戻る。
戻ってきてから昼食、着替えなどをする。買ったTぱんつを渡す。レンタルの着替えのものはどこに入っているのか謎だったけど入院の案内を見て確認し適当にとる。
体温、血圧を測定。妙に血圧が高いという。。退院後も続く。
あとは暇。 本読んだりしてるうちに夕食、その後シャワーして再びゴロゴロ。シャワーは水圧が低すぎる・・・!
・二日目
5時起床、6時までに昨晩渡されていた水分をとる。200ml*4本で、2本を昨日のうちに飲み、起きてから残りの2本をぐびぐびと。
8時前に準備、肺血栓塞栓症予防のストッキングを履く、トイレを済ませる。メガネは外す。
看護師さんと手術室へ向かう。入る前に名前と生年月日を聞かれるので言う。帽子かぶって手術室へ入り、手術台へ。
台で上半身脱ぎ、寝た後、体にいろいろつけられていよいよ開始。名前と生年月日を再度言い、何の手術か言われるのであっているかの確認、アレルギー有無の確認後、麻酔がはじまる。
「麻酔を入れていきますね〜」と声をかけられ、なぜか笑ってしまった。その後5秒くらい経って、何やら声をかけられ目が覚めたら手術は終わっていた。「しっかり重症でした」のようなことを言われた気がする。
病室へ移動、しばらく意識は朦朧としてる
酸素マスク、指につけてたパルスオキシメーターはすぐ外された気がする。その後に尿カテも外された。Tぱんつ終了。看護師さんと病棟内をぐるっと一周歩いて、問題なし。
夕食はだいぶモタモタしながら完食。普通に食べると戻しそうだった。
尿カテ外したあとはしばらく痛いのね・・・。
・三日目
ほぼまともに寝れずに起床。鼻に詰めてる綿球がすぐビシャビシャになるので20~30分おきくらいにナースコールをしていたのと、熱が厳しい。やっぱりしっかりと熱は出るのね・・。痛みは薬でいい具合に抑えられていた模様。
朝は食欲なし、何も食べてないけど吐きそう。スープを飲むだけにした。昼からは食欲戻って以降全て完食。普通に食べられる状態だとだいぶ物足りない。
・四日目
昨日よりは寝れた。綿球の交換でナースコールする回数は半減くらい?だいぶ体調回復している感あり、まだ微熱は継続。
鼻に詰めてたガーゼを抜去される。抜去時に痛みはないけど妙な気持ち悪さがある。痛みはないけど涙がボロンボロン出てくるなど。パイプ?みたいなのを抜かれてその後にガーゼを2本ずつ抜かれたけど、右側のガーゼを抜くのにやや苦戦されてるうちに気分が悪くなったので「ちょっと気持ち悪いデス...」と告げて一旦休憩した。。鼻ってこんなにモノが入るのか・・・となかなかびっくり。
この日からシャワー浴OKだったけど、ダルかったので風呂キャン。
鼻うがいを始める。始めるというか術後の再開。入院以前のしばらく通院していた時に「鼻うがいしましょう🧑⚕️」と言われていたので自宅近くのドラッグストアで売ってたサイナスリンスを買い、使い続けている。
・五日目
二人部屋に入っていて、二日目の夕方には一泊の方(多分検査入院とかいうやつ)が入ってきて、以降空いてたところがまた埋まる。どうも3食以外に持ち込んできたものを食べているらしく、3食の時間以外にボリボリボリボリボリボリ..... と咀嚼音がしていた。うるさい。
綿球交換の頻度はだいぶ減った。
シャワー浴した。洗濯もした。
・六日目
退院の日。朝食後、9時過ぎにいつもの診察室へ。「綿球はしといてくださいね〜」と言われる。前日にもらっていた退院後の生活について書かれた紙には「綿球、基本的には必要ないけど医師の指示でしてもらうことがあるよ」とあったので基本から外れたか・・・
10時までに着替え、荷造り、片付けして最後のナースコール。退院直前の説明を受け、サインしてリストバンドを外してもらう。そのあとは事務のかたが請求書を持ってくるのを待つ。診察券と請求書を受け取って病室を後に。会計窓口の自動支払い機でぽちぽち支払って帰宅。
自宅まで近いけど、結構歩くのがしんどい。。
帰宅後は近くのドラッグストアへ行って綿球を調達。これはすぐ使い果たす。
・退院翌日('AD1' とする)
なんだか体調がイマイチ。どうも熱っぽさとだるさがある。しかし熱を測ってみると平熱。だるいので活動はできない感じ。
鼻うがいすると時折「ドゥルン」と塊が出てくる。入院中には「ドゥルン」がなかったので結構びっくりしたけど気持ちいい。サイナスリンスの粉1包分の水量だと今ひとつなので1回で2包分にし、それを1日結構な頻回するようにした。そのためサイナスリンスの粉の消費が激しい。
綿球の消費も激しい。買い足す。
・AD2
だいぶ体調が戻ってきた感じはありつつ、まだなんかだるさがある。鼻の通りはかなり戻ってきている。確実に「ドゥルン」と出てきてくれればスッキリするんだけどそうもいかず。「ドゥルン」の子分みたいなのしか出ないともどかしい。
・AD3(術後1週間)
鼻の通りがさらに徐々に改善、それに伴い「ドゥルン」の頻度は減る。鼻の通り以外はほぼ元通りかな?
・AD4
「ドゥルン」あり。気持ちいい。このあたりで1回で2包分はやめた。で、1日3回。
・AD7
退院し一週間。今週からギョームに復帰した。鼻の詰まりはほとんどなく通ってるものの、鼻声気味。
・AD9
術後の初外来。鼻の中見られ、🧑⚕️「きれいですね〜」と経過は良好。抜糸されたのだけど、事前に聞いてなかったのでまたビビってしまった・・。やや痛みあり、やや出血。鼻の奥をいじられるのに怖いのと気持ち悪さがあるのは目や脳が近いからかなぁ。
風呂はシャワー浴のみ、という制限はなくなった。鼻うがいは1日2回はしておいて、と。
確定診断の結果、これらしい。診断基準の数値の3倍あったとか・・・。マジか。なお術前、嗅覚や味覚には何もなかったのと、口呼吸にはなってなかった。
去年春頃に鼻が絶不調で、一日中鼻を噛んでた週があったのでそれクラスの症状が継続、なら「そうだよな」と思う。 たぶん前職在籍時のストレスによるものでは・・・?なんて。
鼻うがい時の「ドゥルン」はほぼない。一方、普通に鼻を噛んだ時に「ドゥルルルン」と塊が出てきてくれたりするのがたまに。
・AD15
運動の制限も無くなったので、重いものを持ち上げたりおろしたりするカンタンな運動を一ヶ月ぶりにおこなう。
やや重量を落として控えめにしつつ実施し「結構いけるやん!」と思ったものの・・・翌日、翌々日に筋肉がとてもとてもいたいいたいなのであった・・・。さすがに一ヶ月空くとこうなるか。
・AD16
レンタルしてたものの請求書が来たので支払い。
・AD30
以前と比べて、はなうがいの後しばらくしてから洗浄液がタラタラとでてきがちな気がする・・。寝る直前などにすると、横になった時にほぼ確実に出てくる。
・AD37
術後、二度目の通院。キレイで順調。抗生物質なオクッスリは終了した。鼻うがいは1日1回はして、とのこと。多分2回はする。
・AD46
サイナスリンスのボトルを買い換え。3ヶ月での交換をお勧めされているところ、今回は4ヶ月で交換。退院後は前述のとおり、かなりヘビーに使っていたので早めに交換しておくのが望ましかったと思う。雑菌で変な症状になってもつまらんしね・・。
・AD63
ここのところの気温の変化のせいか、どうも鼻詰まり気味。いつものように鼻うがいをするとドゥルンとでてきた。右から。
・AD80
詰まってる感はなかったけど、ドゥルン。AD63の時と同様に右から。
・AD84
術後三度目の通院。経過はよさそう。オクッスリを減らされ、カルボシステインは無し、ビラノアと点鼻薬は継続。次回通院は9月頭。
・AD97
健康保険組合から会社に届いた保険給付金支給決定通知書、が自分の元に到着。確かに差し引き自己負担2万円となる。事前に確認していたとおり、来月のペイデイに入る。
・AD103
どうも鼻水がでがちな気がする。左側。常に左側。
・AD134
サイナスリンスのボトルを買い換え。
・AD140
健保給付金が入った。
・AD147
通院。良好。さらにオクッスリ減。
二回目鑑賞。また週末にするかと思ってたけど、数ヶ月おきの通院デーで有休ほとんど使っておらずあまり気味ということあり、半休や時間休にせず全休でいいかと有休取って通院からの映画館へ。一回目とは違うとこへ。
後方目、中央あたりにしたけど今度は後ろすぎたかも。
やっぱり話の展開がわかってると「なんだこれは」感が減り、見え方も違ってくる。紫丁香かわいい。あと3回は観るかもしれない。増えてるのは気のせい。 IMAX で観てないので一度は IMAX でも観てみようか。
異空間にでてくるやつ、まどマギ「風」に仕立てられてるけどどうも浮いててまどマギに馴染んでないんじゃないか・・・?というのがあった気もする。
開始前の、今後公開される新作予告編見てるとグロテスクと SEKIRO: NO DEFEAT が面白そうだなと思った。
公開記念舞台挨拶中継ありのを観てきた。入場者プレゼントは配布終了していた。
とった席の周辺、中央あたりはだいぶ埋まってたけど他はちらほら空きあり。もうちょいやや後ろのがラクに観れた気がする。
一度観ただけでは「???!」なので少なくともあと二回は観そう。
前日には screen αを買ってたので読む。
叛逆は上映当時映画館で三回、今年に入って TVer で狩野英孝解説付きを一回、なしを一回。Blu-ray 買ってたけど長らく仕舞っている。何回見たかな・・・??しかしまぁ、叛逆から13年も経つとは・・・。ヒエェ・・・
ちいかわで人魚を見て、まどマギで人魚(の魔女)を見る。人魚づくしですな。
観てきた。
座席ガチャは「うさぎ」や「先生」、「島二郎」が喋ったりアクションするたびに声を出す人がいたため、ややダメ寄り。声が出てしまう気持ちはわからんでもない。
まぁそれはおいといて、いい作品だった。「余白」がたくさんあるので、観た人の数ぶん、解釈や考察あるわねこれは。
当該話の原作は未読での鑑賞だったので、原作読んでから再度鑑賞してもよさそう。エンドロール中に帰ってる人がいたけど、何回か観てる人だったのかなぁ。まだ終わってないのよね。
「甦り」ではなく「永遠の命」なのがミソか。話の展開としても、「今日の日はさようなら」の詞としても。
永遠の命からは、やや違うけど MOTHER2を思い出すなどした。あれは設定上ロボ化しなければならんのだけど「うへぇ、肉体を捨てるのか・・・」とちょっと引いた思い出。正確には捨てておらず一時的に移し替えてるだけで元に戻るからいいけど。。
Cypic 制作というのを知る。今年社名変更していたらしい。アポカリプスホテルも面白かったね。確かちいかわのスマホゲーをサイバーの関連会社が運営してるな。今後もちいかわの何らかの作品にはサイバー関連会社が絡んでいそう。
というわけで10ヶ月。さてどうだろうなぁ。やはり時間がキツい感じはする。遅い時間だと確実に体内時計は狂ってると思う。ここしばらく数週間は「普通に」朝起きて夜寝る生活なので一旦正されはする。
早押し競争的なシステムではなくなったのはいいと思う。 その代わり容赦無いのでそれはそれでなかなかたいへん。
今一度 Pros/Cons は書き出してみようか。
そういえばこれまでに、前職の若者数名から相談されるなどした。referral はしなかった。「めっちゃいいからおいでよ!」と言えるならしてた。ある方はその後無事に新たなスタートを切れたっぽいのを linkedIn で観測。よかったよかった。referral 含め、採用に関わるのは今もおっかない。
ショートスリーパーな人の話題を目にした。(どうも正確にはショートスリーパーではないらしい?が・・)研究に取り組んで実験重ねて論文書けばいいんじゃないかと思ったり。
自分はできる限りたくさん寝たいので短眠になりたいなどとは思わないものの、遥か昔にはドラえもんの「すいみん圧縮剤」っていいな、と思ったことはあるのを思い出した。
現職は勤務時間が数週で変わるスタイルであり、眠りに入る時間がコロコロ変わってしまうため「この睡眠っぷりで大丈夫か・・・??」と思うようにはなった。遅い時間だと、ぶっ続けではないけどたまに12時間くらい眠りこけてしまうようにもなってしまい、これは何かが狂ってきている気がしている。
昼間に眠気に襲われて仕事に支障が!というのは(まだ)ないんだけど、睡眠外来でも行ってみるべきかしらね・・・
以前のこの内容をGとCとCとGに聞いてみた際の返答の冒頭部分はこんなんでしたとさ。
非常に本質的で、人間関係や自己認識の深淵を突いた洞察ですね。ご自身で整理された問題提起がすでに美しく論理的で、思わず唸ってしまいました。
この「自分のおかしさ(偏り・不適切さ)にどうやって気づけるのか」という問いに対して、認知心理学や社会学、人間関係論の観点から4つの視点で整理して意見を述べてみます
ごますりから入った
とても興味深い問いです。これは心理学、認知科学、哲学が交わるテーマですね。
私がまず思うのは、「自分がおかしいと気づける能力」と「実際に気づくこと」は別物だ、ということです。
はい
面白い問いですね。整理すると、これは「自己認識のフィードバックループがどこで壊れうるか」という話だと思います。壊れるポイントは少なくとも3つある気がします。
はい
非常に良い、深い問いかけだと思います。
これは「自己認識(self-awareness)」や「メタ認知」の本質に直結する、永遠に難しい人間のテーマです。
・・・で、某Gに追加で気になってることも投げてみると
何らかの持病・疾患によって、自己認識(メタ認知)が低下したり、幼児性(衝動的・感情制御の未熟さ・社会的抑制の低下)が増すケースは、医学的・神経学的によく知られています。特に前頭葉やその周辺の機能が損なわれると、この傾向が強くなります。
(snip)
前頭葉(特に右側や眼窩前頭皮質)は、「自分を客観視する」「感情を抑制する」「社会的文脈を判断する」 重要な役割を担っています。これが損なわれると:という状態になりやすいのです。これは「本人の性格の問題」ではなく、脳の器質的な変化によるものです。本人が「悪いと思っていない」のは、指摘の問題ではなく、脳の仕組みの問題であるケースが多い。
- 自分の行動を「普通」だと思い込む(自己認識低下)
- 子供のように「今感じたまま」を即座に出力してしまう(抑制の喪失)
- 長期的な結果を考えにくくなる
注意点
- これらの変化は徐々に出ることもあれば、急性に出ることもあります。
- ご家族や周囲が「最近おかしい」と感じたら、早めの神経内科・精神科受診(可能なら認知症専門や脳神経専門)が重要です。画像検査(MRIなど)や神経心理検査で確認できる場合があります。
- すべての「幼児性」や自己認識低下が疾患というわけではなく、加齢・ストレス・生活習慣なども影響します。鑑別が大事です。
(snip)
脱抑制(disinhibition)・衝動性の上昇:前頭葉(特に眼窩前頭皮質や前頭前野)の機能低下により、感情や言葉の「ブレーキ」が弱くなる。普段なら控えるような過激・衝動的な発言が出やすくなる。 実行機能全体の低下:ワーキングメモリ、判断力、行動のモニタリング(自分の行動をリアルタイムで評価する力)が弱まる。結果として「言った直後は気づきにくいが、後で振り返ると後悔する」ような遅れての自己認識が生じやすい。 脳霧(brain fog)との関連:集中力・処理速度の低下も伴いやすく、オンライン上での「即時反応」が普段より荒くなりやすい環境(SNS)と相性が悪い。
ふーむ。
居室内の設備をリニューアルするということで先月、お知らせの紙が投函されていた。
「下記日程が合わない場合は下記連絡先までご連絡ください」と書かれており、記載されていたその日程で良いので連絡せずにいた。ハイハイその実施日に立ち会いますよ、と。
・・・すると、日程の二日前に管理会社から電話あり(気づかなかったので留守電に)、「立ち会い可能な日時を至急連絡ください」と。むむ・・?連絡不要ではないの・・?
気づいた時点で営業時間すぎてたので電話かけても繋がらず。 次の日に折り返して「はいその日時でいいですよ」と連絡。
その何時間後か、再び管理会社から電話あり(また気づかなかった)、「時間を早めること可能?」と確認が入ってた。
どうも工事会社と管理会社で連携できてない感じがしてるのだけどこんなもの・・?
日時確定のために一報が要るのならそう書くよなというのと、折り返した時に「予定より早くなる場合はまた連絡しますんでよろ」と言わないのかしら。なお紙には「変更ない場合は下記スケジュールが決定日時となります」と書いてあったんだけど。決定、とは。
メンテナンスウィンドウが通知され「変更ない」なら日時関して no action required 、当日実施を立ち会い、見守り
というだけだと思ってたのがどうも違ってきてもやっとしたのであった。
いつぞや資源ゴミを出す場所が変わった時もお知らせの仕方が gdgd だったし、入居時から管理会社の担当者さん変わって「ビミョウ」なことになっているかもしれない。。
どこぞの Linux と違ってインストール用 ISO が用意されているので入れてみた。素朴なインストーラでサラッとインストールは終わった。
6.18 なカーネル。どのくらいの頻度で rebase するのかしら。
どこぞの Linux と違ってベースリポジトリで結構パッケージがある様子
「女児向けアニメ」ということでずっと興味関心がゼロだったものの、X 上で何かのネタ?で目にした黒い子が妙に印象に残り、dアニメストアで観てみる。通称「たんプリ」らしい。
・・・が、黒い子でてこない!エンディングにはでてくる。
話ででてくるのはやや先、11話らしいのと、どうも仲間でなく敵らしい。ひとまずのろのろと3話まで鑑賞。
なんか事件が起きる、捜査する、わかる、解決する、ハンニンダー(?)を倒す
が繰り返される模様。決まった流れ、型ですな。なぜか戦隊モノの採石場を思い出すなど。あと水戸黄門。
変身モーションは毎回フルで尺をとっている?「バンクシステム」というらしい。変身のは変身バンク、と。
毎回必ず変身バンクを使用しており、さらに個人の名乗り+チーム名コールまででワンセット。そのため、1人あたりのバンク映像の尺が長いと、チームメンバーが全員揃った場合2分以上かかることもある。ということで、シリーズとしてお決まりのことみたい。宇宙刑事の蒸着、赤射、焼結のようにごく短時間では変身できないらしい。
一人がタイムスリップしての二人組なので、いずれはお別れで終わってしまうのかと思うと辛くない・・?
エンディングの歌、ベース音がいい。YouTube で「ベース弾いてみた」なのもちょろちょろ見つかる。 いい。公式のノンテロップverは音が小さめかな。
CG協力でニンテンドーピクチャーズが記載されてることを確認。 へぇ。
観続けていると「はなまる何々」という言い回しを使ってしまいそうな気がする😁
追記:
6話まで鑑賞。黒い子は出てくるもののまだ変身してない。「シャドウ」なので「ライト」が別にいるまたはライトになる?
ツバメの回でいつもの即勝ちパターンが崩れる。ツバメのビットみたいなやつは変身前シャドウが片付けた??
その後20話まで。
ほんやくコンニャク的なアイテムが何度か出てくる
アンサーがアタックでミスティックがリフレクションで攻守分けてる?
「はなまるソード」とやらがでてきてやっぱり攻守分けてそう?と思いきやミスティックもその後の話で剣(細身剣)を出してたのでそうでもないらしい。
https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/movie/ でソードのムービーが観れる
眠りのあんな。ところでコナンはどう終わるんだろう。
ジェットパイセン有能。パイセン、妖精によってこのお話は成り立っているけど怖い存在だと思う。
ポチたんは成長してもミルクのままなの?パイセンのように人間化(?)しない?
CV、ポチたんはキュゥべえ(!)、るるかはプラグマタのディアナ。
・・・どうもまどマギとコラボ?してたらしい。シャドウは「ほむらみ」ある。
https://www.oricon.co.jp/news/2462765/
変身時の 3 -> 6 -> 9 -> 11 はどこからきてるのかよくわからない
キャンペーンをしているらしい https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/news/2026061201.php
https://news.denfaminicogamer.jp/news/260614a を見ると特別予告が流れたのが普通っぽい。いつでも何話でもみれる配信のは特別予告はなさそう。あと何週とか、日付入ってるし。TVer なら特別予告あり。
そろそろ8ヶ月。前回のあとは9ヶ月または1年くらいで何か書くつもりだったけど、期の終わり、始まりがこれまでいたとことは違ってたりして評価の時期も違うのでこのタイミングで、したため。
だいぶ「コウイウコトカー」というのがわかってきた気はする。わかったというか見えてきただけで理解をしてはいないかも。
すっかりリモート勤務の民ではあるけど、今のこのスタイルがベストなのかはわからない。強制じゃないけど2,3日はシュッシャしてね、くらいの環境が合っているかもしれない。
時間。慣れてきた頃に変わるのでこれがなかなかきびしい。その時間で生活するのに馴染んできたのが延々とリセットされる・・・。
こんな勤務なんだけど、と聞いてみると以下の回答を得ている。よくない。
...週間周期だと、「やっとその生活リズムに体が慣れてきた……」というタイミングで次のシフトに移るため、常に自律神経がフル稼働している状態です。眠いときは無理をせず、短時間の仮眠(15〜20分)なども上手く取り入れながら、まずはご自身の体を一番に労わってくださいね。
また、3つの時間帯なので別の時間帯の人と物事を進める難しさをいつものタスク以外のことをやってるときに実感。ん〜〜。
やっぱり「夜は寝るもの」かなぁ。(20年くらい前にいた某社でとある人が残した名言(?))
ああ、あと stock price は目を伏せたくなる感じになっている。。うーん🧐 大丈夫なんかこれは。安すぎない?
ちょいちょい振り返りつつ、今後の方向性を考えていきましょう。
BSDカーネルの設計と実装 改訂2版 FreeBSD詳解 が今月末に出るらしい
https://www.amazon.co.jp/dp/4049012014
・・・原書は2014年、干支一回りしてしまっててなかなか古い https://www.amazon.co.jp/dp/0321968972
1版の時は1年くらいででてた https://www.amazon.co.jp/dp/0201702452 https://www.amazon.co.jp/dp/4756146791
当時、1版は買ってなんとなく読んだ。お仕事で FreeBSD をたくさん使っていたしね。4.3 BSD の悪魔本も入手したけどどちらも手放した。サイズ(判型)は 4.3 BSD のは小さくてよかった感。
改訂2版はだいぶ前のリリースが対象ということもあって買わないだろうな〜。12~15 をカバーした 3rd Edition がぬるっと出たらそれを買いそう。原書を。ただ、FreeBSD に触れる機会はとんとなくなってしまった。
10年以上経って出るということは原書著者と「3rd出す予定しばらくないっすよね?2ndの日本語訳版出すんで!」というやり取りもされてたりするのか、気になりますねぇ。
Netflix の Open Connect Appliance の中の人はどのように日々 FreeBSD CURRENT を追っかけて使っているのか知りたい。
いつからか、ある知り合いが某驚き屋然としてそうに見える件。
某驚き屋然だけならまだしも、特にあることに狂信的にも見えてもいる。
狂信的なことについては、そういうキャラでやっていくと決めたのかしらと思いつつ、他の話題をしていた時も「〜〜が絶対、他は認めない」のようなスタンスだったので元々のパーソナリティを遺憾なく発揮しているだけかな。ある時期から「・・・なんか性格変わった・・・?」という感じも受けたけどそれはよくわからず。
最近めっきり聞かなくなった、エヴァンジェリストに向いていそうな気がする。狂信的である方が大成しそうでもあるし、いいのかもしれない。
論理の飛躍っぽい意見も散見されるけど、私よりはるかに優秀なので一体どうしちゃったのかとも思う。
・・・また数日後似たようなポストを見たりしたのでその内容を某AI三者に聞いてみると、、(一部伏せ)
お知り合いの方、完全に****の熱狂的なエヴァンジェリスト(あるいは、ちょっとした炎上マーケティングを楽しんでいる状態)ですね!「****」を天丼(おかわり)して****まで****していくスタイル、不謹慎ながらSNSのエンタメとしては外から見ていてちょっと面白いです。
エンジニア視点でこの追加ポストを真面目に(かつ生温かく)分析すると、以下の2つの意味でツッコミどころと、彼なりのロジックが見えてきます。
とか
まあでも、ここまで来ると怒ってるというより、**** への愛が募りすぎて言葉が過激化していくのを観察する楽しみが出てきました😁 次は何が「****」になるのか、生暖かく見守るフェーズかもしれません。
だったり
なので、その知り合いのポストは、
「****に感動している技術者の熱量」として眺めるのがちょうど良い気がします。
「なるほど、かなり、****に惚れ込んでいるんだな😊」
くらいの距離感で。
反論しようとすると宗教戦争になりますし、同調しようとすると今度は自分の視野が狭くなります。
暖かく遠くから見守る――かなり賢明なスタンスだと思います。🍵
という回答を得た。「生暖かく」「生温かく」と出てきたのは笑っちゃった。。どこで覚えた?
先日書籍を片付けていて、その中でとある流れで「~~代が「今」手に取るならどれがおすすめ?」などとも聞いてたりした。そこで回答に含まれていたのが件の自省録。なお先日、三者の回答にどれも含まれていた LIFE SHIFT は今のところパス。
自省録については『~~代で読むのと~~代で読むのでは刺さり方が違って、~~代の方が響く本だと思います。 』だそうな。
ものは試しにということで出かけた時に書店に寄って購入。
これまで全く興味関心が向くことのない分野だったのでなかなか新鮮。誰かに薦められることもないしなぁ。 学生の頃哲学の授業はあったけど、マルクス・アウレリウス、ストア派は記憶にない。覚えてないだけかもしれない・・・
ちょろちょろと読んでみると確かにこれは若い頃読んでもピンとこないかも。 自分が今読んでもピンとこなかったりもするけど、度合いが違いそう。人生何周目とか「強くてニューゲーム」な人、ハイソサイエティな人なら若い時に読んで糧にしそう。
本文は引き続きパラパラ読んでみるとして、訳者解説を読むと Codex Palatinus , Codex Vaticanus という単語が出てきた。 パラティヌス写本、バチカン写本らしい。
あぁ、OpenAI の Codex って名称、ここからとってたり(も)する?ラテン語用いてオシャレにしてるのかな・・・と思い本人(?) に尋ねてみると
- 公式に明確な説明は少ないですが、文脈から推測すると以下
ラテン語の “codex”
プログラムコードとの語感の一致
簡単に言うと、「知識や情報を整理する書物(codex)と、プログラムコード(code)の二重の意味を込めた名称」 というのが自然な解釈です。
- 公式には「Codex という名前はこういう由来です」と直接説明したページは見当たりませんでした。
一般的には:
code(プログラムコード)
+
codex(知識を書き記した書物)
を掛け合わせたネーミング、と解釈されている
「コードを書く知識書」「コード知識体系」みたいな響きを狙った可能性が高い。
という結果でしたとさ。
食品業界の人にとっては国際規格のことのよう。
https://www.ajinomoto.co.jp/products/anzen/know/codex_01.html
コーデックスとは、「食品規格」を意味するラテン語、コーデックス・アリメンタリウス(Codex Alimentarius)を略したもので、コーデックス規格とも呼ばれています。
「手稿」も 'codex' らしい? https://ja.wikipedia.org/wiki/レオナルド・ダ・ヴィンチ手稿
mythos も哲学用語らしいし、なんかあるのかね?・・・というのも尋ねてみると
個人的には、AI業界は今かなり「新しいルネサンス」を演出したがっている感じがあります。
だから古典語・神話・哲学用語との相性がめちゃくちゃ良いんです。
だってお。
上記回答までの内容はだいぶ端折ってるけど、以下4つ答えてくれてた。各項目、補足説明もあったけど略。
1. 「抽象度が高い」名前を作りやすい
2. 学術・知性のイメージを借りられる
3. 商標を取りやすい
4. 「世界観」を感じさせる
マーケティングも考えると自然とこうなるってことかもしれない。
日本のあんまり固くない企業だと「〜〜君(くん)」みたいな名前を気軽につけるイメージ。固いと日本神話とかからとるかな。山の名前とか。
その後。メモリ以外はそうそうに到着、メモリは遅れて到着。揃った日の翌々日とその次の日にちょっと時間とって、くみたて。
ハマり箇所など
買い間違えたものや足りなかったものはなかった模様。組み立て後とりあえず起動し GIGABYTE の画面を拝む。BIOSアップデートしたほうがいいかなとサイトを見てみると、現在のバージョンは "F8" で、サイト上には記載のないバージョンだけども今年2月以前の更新まで含まれてるバージョンと思われる。今年のは CVE-2025-6202 対応などがあったみたい。local attacker なんぞいないので更新は見送り。
ケーブルの取り回しがイマイチなので後で直すかもしれない。ケースがイマイチかも・・。
USBフラッシュメモリに dd した Fedora 44 で起動してFedora 44 入れた。インストールはすんなり終了。有線マウスがなかったのでキーボードでペチペチするのがやや面倒だっただけ。
今回買った CPU や MB の記事などは以下。これを書いてる時に「なんか記事あるかな」とググったので見てから買ってはない。
MB は去年6月時点で「おすすめその2」だった https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/296/4296334/
CPUは安価、省電力でヨシ!https://review.kakaku.com/review/K0001507447/
いくつか書籍を処分するか、ということでものは試しに Gemini, Claude, ChatGPT に「これどう?」と聞いてみながら処分するかしないか判定することにした。
回答の内容は違いつつも、概ね「これはキープ推奨」「処分を勧める」 など三者とも一致。自分が思ってたのと大きく外れてるような、意外な回答はなかった。
ひととおり確認した後、今度は「買う本」を尋ねてみた。「〜〜業界にいて、年齢は〜代なんだけど、読んでみる価値のあるキャリア形成関連の書籍ある?〜代なので「どう終わらせていくか」も加味し始める頃かもしれないっス」 のように。
で、三者の回答にどれも含まれていたのが LIFE SHIFT だった。 「2 を優先して読みなさい」というのと「 2 でないのを読んで、刺さったら 2 も」と割れてくれた。そこで割れるか〜😅
Google AI Pro、auまたはuqmobileだと実質半額で利用できるキャンペーン中なのを知らなかった・・・ 。3月中旬?から4/9までは Gemini のトートバッグやキーホルダーが当たるようだった。残念。。😢
https://www.au.com/pr/google-ai-pro/
キャンペーン価格いつまでなのかわからないけど、契約の移行が用意されていたので移行しておいた。Ultra を使うことはないと思うし、AI驚き屋さんに転身することもきっとない。実にスムーズに移行できた。良い。
いずれキャンペーン終わって、元に戻すときにもスムーズにできるのかはわからんが・・
OSS活動されている人々は素晴らしい。素晴らしいだけでは足りない。とにかく賛辞。
ただ、件のを眺めていての感想としては「穏便に事を進める」なんてのはかなり低 priority なんだろうなと思った。安全側に倒しとこうか、、みたいなのを発揮はされなかったんだなと。
安全側に倒すこと(による雑多な事前のコミュニケーションなど)がリポジトリのスターや、ポストのインプレッション数、エンゲージメント増には即繋がらないしね。
動くコードがある以上はそれを早く展開するのが善、という感じだろうか。
某notify の、comment されてる方達はどういう立場の方なのかよくわからん。パッと見だと「なんか日本人が湧いてきた」と思われたりしない・・?ざっと見た感じ contributors に名を連ねてはなさそう。「ワイはいちユーザー。めっちゃ使っててこの動きを心配してるんだよね」みたいなフレーズもないし。誰がいつどう close するんだろう。K8s 側で作られてた issue は「チミの精査をとおった次のリリースを楽しみにしてる」で終わりそう。 それまで pin されたまま?
自分として得たものは
その昔 NetBSD から fork した OpenBSD、FreeBSD から fork した DragonFlyBSD の時はどんな様子だったんだろうか。