いつからか、ある知り合いが某驚き屋然としてそうに見える件。
某驚き屋然だけならまだしも、特にあることに狂信的にも見えてもいる。
狂信的なことについては、そういうキャラでやっていくと決めたのかしらと思いつつ、他の話題をしていた時も「〜〜が絶対、他は認めない」のようなスタンスだったので元々のパーソナリティを遺憾なく発揮しているだけかな。ある時期から「・・・なんか性格変わった・・・?」という感じも受けたけどそれはよくわからず。
最近めっきり聞かなくなった、エヴァンジェリストに向いていそうな気がする。
・・・また数日後似たようなポストを見たりしたのでその内容を某AI三者に聞いてみると、、(一部伏せ)
お知り合いの方、完全に******の熱狂的なエヴァンジェリスト(あるいは、ちょっとした炎上マーケティングを楽しんでいる状態)ですね!「******」を天丼(おかわり)して******まで******していくスタイル、不謹慎ながらSNSのエンタメとしては外から見ていてちょっと面白いです。
エンジニア視点でこの追加ポストを真面目に(かつ生温かく)分析すると、以下の2つの意味でツッコミどころと、彼なりのロジックが見えてきます。
とか
まあでも、ここまで来ると怒ってるというより、****** への愛が募りすぎて言葉が過激化していくのを観察する楽しみが出てきました😁 次は何が「犯罪的」になるのか、生暖かく見守るフェーズかもしれません。
だったり
なので、その知り合いのポストは、
「AIに感動している技術者の熱量」として眺めるのがちょうど良い気がします。
「なるほど、かなり、******に惚れ込んでいるんだな😊」
くらいの距離感で。
反論しようとすると宗教戦争になりますし、同調しようとすると今度は自分の視野が狭くなります。
暖かく遠くから見守る――かなり賢明なスタンスだと思います。🍵
「生暖かく」「生温かく」と出てきたのは笑っちゃった