なんかとても大変そう。
そのサービス名から、「なんでレジストラが DaaS を提供してるの・・?」と思ったんだけど単にプレフィックスでそう名付けてるだけっぽい
FX には触れることはないけど、してみたらこういうサービスを使いたくなるものなのかしら。lightsail でいいんじゃないと思ったけど月額やや高かった。
GMO のサービスはこれまで使ったことあったか思い出してみると、以前ムームードメインを利用していた。ドメイン移管をしてそれ以降は何も利用なし。
じぶんのためのtech系メモ、あるいはそれ以外の駄文
なんかとても大変そう。
そのサービス名から、「なんでレジストラが DaaS を提供してるの・・?」と思ったんだけど単にプレフィックスでそう名付けてるだけっぽい
FX には触れることはないけど、してみたらこういうサービスを使いたくなるものなのかしら。lightsail でいいんじゃないと思ったけど月額やや高かった。
GMO のサービスはこれまで使ったことあったか思い出してみると、以前ムームードメインを利用していた。ドメイン移管をしてそれ以降は何も利用なし。
CVE-2026-99999 番号で「‼️」と思った。某ハイパースケーラーの対応っぷりはいつもどおりに見えるけどまぁお見事。
CVE-2026-109618, CVE-2026-109619 某Linux は遅れてパッケージ提供のように見えた。Ubuntu, Debian が早くできすぎかもしれないけど。シュシュっと新たなパッケージが提供されるか、という面では Ubuntu, Debian いいね。
某社では「CVE-XXXX-XXXX の対応状況どうですか、対応方法なんですか、対応パッケージどれですか、現在未提供の場合いつ提供されるんですか」などなどはさすがに今はほとんど初手はAIでバチッと答えてくれたりするのかな。
いわゆる生活防衛資金、基本使うことのないお金なので金利少しでも高めの口座に移してしまって放置がよかろう、と思い探してみるとどうも出身県の地銀がよさそうなことを知る。
https://www.gogin.co.jp/dandanbank/lineup/saving-deposit/
「当面使う予定はないけれど、いつか使うかもしれない」そんな資金を普段使いの口座と分けて管理するのにピッタリ!
そのうえ、毎月の利息受取がうれしい!
定期なぞするつもりのない自分にはあってそう。しかしなぜこんな金利にできるのか謎。山陰両県ナンバーワン☝️な銀行だから?謎。
9月下旬にオアシス:ドント・ルック・バック・イン・アンガー、今月入ってスワロウテイル 4Kリマスターを観賞。どちらもTOHOシネマズ日比谷で。スワロウテイル、9月下旬は予約できなかったけど10月に入って再びするようになったのか、できるようになってた。
オアシス。各国のファンのエピソードがあり、「日本のもあるのかな〜〜」と思ってたけど無かった。ちょいと残念。タンバリン、マラカス。fワード。「福岡、ここは---って言葉が入ってるから好き」が拝めて笑う。ノエルはいいお兄ちゃんだ。
スワロウテイル。流石にキャストの皆さん若いですな。当時の桃井かおりより自分が年上になっているしね。。三上博史、渡部篤郎、江口洋介、とてもかっこ良い・・。山口智子、大塚寧々の尺もうちょっと欲しかった感。
当時は My Way を完全スルーというか、知ってなくて覚えてもなかったんだけど今回見ると「ほう!シナトラ」となったわね。
まどマギばっかり観てて、オアシス:ドント・ルック・バック・イン・アンガーとスワロウテイル 4Kリマスターを観るのをすっかり忘れていた・・・。
前者は9/11から2週間限定公開ということでささっと押さえておいたけど、きっちり2週間ということでもなさそうだということにあとで気づく。
後者は東京、神奈川だとほぼ上映終了しているようで、観れずに終わるか・・と思いきや WHITE CINE QUINTO ならまだしばらく上映しているようなので来月頭に観れるか。敢えなく終了してたらそれはそれで・・・。4Kだけど2Kでの上映で、コンバートしたのになるのはしゃーなし。
スワロウテイル懐かしい。確か松江の映画館へ観にいって、同じクラスの高野くんも観にきていた。 R指定のを観賞したのはこれが初めてだったと思う。
さて当時ドル円どんなだったか Gemini にきいてみると・・・
映画『スワロウテイル』が劇場公開された1996年9月頃の為替相場は、1ドル=108円〜110円前後で推移していました。
映画の冒頭では「円が世界で一番強かった頃」という有名なフレーズが登場します。これは公開前年の1995年4月に1ドル=79円台という超円高を記録した時代背景を反映したものです。映画が公開された1996年秋頃には、円高が一巡してやや円安・ドル高傾向(100円台後半〜110円台)へと戻りつつある時期でした。
Claudeだと
1996年9月の月中平均は1ドル=109.75円でした(日銀公表の銀行間直物・中心相場ベース)。
ちなみに前年1995年4月には史上最高値で1ドル=79.75円まで円高が進んだあと、96年にかけて円安方向に戻していった時期にあたります。『スワロウテイル』の劇中で描かれる「円が強すぎて日本に出稼ぎに来る」という設定は、まさにこの円高局面のイメージが下敷きになっていそうですね。
ChatGPTは
はい。スワロウテイルが公開された1996年9月のドル円は、ざっくり言えば
1ドル ≒ 110円
でした。
東京インターバンク市場の1996年9月の月中平均は110円前後です。公的統計をもとにした資料では、1996年の年間平均は108.79円/ドルでした。
日々の推移を見ると、9月初旬は108~109円台、9月中旬以降は110円前後へ上昇し、9月30日は110.57円程度でした。
なので、映画公開時点の感覚としては、
1万円 ≒ 90.9ドル
です。
例えば現在を仮に1ドル=150円とすると、
- 1996年:1万円 ≒ 91ドル
- 2026年:1万円 ≒ 67ドル
となります。
つまりドルに対する円の価値だけを見ると、1996年の1万円より2026年の1万円は約26%少ないドルしか買えない。
しかも1996年は、実は円が特に強かった時期です。1995年には一時1ドル=80円を割る史上最高水準の円高まで進んでいます。その後、1996年に円安方向へ戻っていました。