カード再発行の後にダウングレードしてたカード、これにもヨゴレがついてきた・・
なぜ、ツメの後以外のがついてくるの・・・!!
じぶんのためのtech系メモ、あるいはそれ以外の駄文
どこぞの Linux と違ってインストール用 ISO が用意されているので入れてみた。素朴なインストーラでサラッとインストールは終わった。
6.18 なカーネル。どのくらいの頻度で rebase するのかしら。
どこぞの Linux と違ってベースリポジトリで結構パッケージがある様子
「女児向けアニメ」ということでずっと興味関心がゼロだったものの、X 上で何かのネタ?で目にした黒い子が妙に印象に残り、dアニメストアで観てみる。通称「たんプリ」らしい。
・・・が、黒い子でてこない!エンディングにはでてくる。
話ででてくるのはやや先、11話らしいのと、どうも仲間でなく敵らしい。ひとまずのろのろと3話まで鑑賞。
なんか事件が起きる、捜査する、わかる、解決する、ハンニンダー(?)を倒す
が繰り返される模様。決まった流れ、型ですな。なぜか戦隊モノの採石場を思い出すなど。あと水戸黄門。
変身モーションは毎回フルで尺をとっている?「バンクシステム」というらしい。変身のは変身バンク、と。
毎回必ず変身バンクを使用しており、さらに個人の名乗り+チーム名コールまででワンセット。そのため、1人あたりのバンク映像の尺が長いと、チームメンバーが全員揃った場合2分以上かかることもある。ということで、シリーズとしてお決まりのことみたい。宇宙刑事の蒸着、赤射、焼結のようにごく短時間では変身できないらしい。
一人がタイムスリップしての二人組なので、いずれはお別れで終わってしまうのかと思うと辛くない・・?
エンディングの歌、ベース音がいい。YouTube で「ベース弾いてみた」なのもちょろちょろ見つかる。 いい。公式のノンテロップverは音が小さめかな。
CG協力でニンテンドーピクチャーズが記載されてることを確認。 へぇ。
観続けていると「はなまる何々」という言い回しを使ってしまいそうな気がする😁
追記:
6話まで鑑賞。黒い子は出てくるもののまだ変身してない。「シャドウ」なので「ライト」が別にいるまたはライトになる?
ツバメの回でいつもの即勝ちパターンが崩れる。ツバメのビットみたいなやつは変身前シャドウが片付けた??
その後20話まで。
ほんやくコンニャク的なアイテムが何度か出てくる
アンサーがアタックでミスティックがリフレクションで攻守分けてる?
「はなまるソード」とやらがでてきてやっぱり攻守分けてそう?と思いきやミスティックもその後の話で剣(細身剣)を出してたのでそうでもないらしい。
https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/movie/ でソードのムービーが観れる
眠りのあんな。ところでコナンはどう終わるんだろう。
ジェットパイセン有能。パイセン、妖精によってこのお話は成り立っているけど怖い存在だと思う。
ポチたんは成長してもミルクのままなの?パイセンのように人間化(?)しない?
CV、ポチたんはキュゥべえ(!)、るるかはプラグマタのディアナ。
・・・どうもまどマギとコラボ?してたらしい。シャドウは「ほむらみ」ある。
https://www.oricon.co.jp/news/2462765/
変身時の 3 -> 6 -> 9 -> 11 はどこからきてるのかよくわからない
キャンペーンをしているらしい https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/news/2026061201.php
https://news.denfaminicogamer.jp/news/260614a を見ると特別予告が流れたのが普通っぽい。いつでも何話でもみれる配信のは特別予告はなさそう。あと何週とか、日付入ってるし。TVer なら特別予告あり。
そろそろ8ヶ月。前回のあとは9ヶ月または1年くらいで何か書くつもりだったけど、期の終わり、始まりがこれまでいたとことは違ってたりして評価の時期も違うのでこのタイミングで、したため。
だいぶ「コウイウコトカー」というのがわかってきた気はする。わかったというか見えてきただけで理解をしてはいないかも。
すっかりリモート勤務の民ではあるけど、今のこのスタイルがベストなのかはわからない。強制じゃないけど2,3日はシュッシャしてね、くらいの環境が合っているかもしれない。
時間。慣れてきた頃に変わるくらいの頻度なのでこれがなかなかきびしい。3つの時間帯なので別の時間帯の人と物事を進める難しさをいつものタスク以外のことをやってるときに実感。ん〜〜。
ちょいちょい振り返りつつ、今後の方向性を考えていきましょう。
BSDカーネルの設計と実装 改訂2版 FreeBSD詳解 が今月末に出るらしい
https://www.amazon.co.jp/dp/4049012014
・・・原書は2014年、干支一回りしてしまっててなかなか古い https://www.amazon.co.jp/dp/0321968972
1版の時は1年くらいででてた https://www.amazon.co.jp/dp/0201702452 https://www.amazon.co.jp/dp/4756146791
当時、1版は買ってなんとなく読んだ。お仕事で FreeBSD をたくさん使っていたしね。4.3 BSD の悪魔本も入手したけどどちらも手放した。サイズ(判型)は 4.3 BSD のは小さくてよかった感。
改訂2版はだいぶ前のリリースが対象ということもあって買わないだろうな〜。12~15 をカバーした 3rd Edition がぬるっと出たらそれを買いそう。原書を。ただ、FreeBSD に触れる機会はとんとなくなってしまった。
10年以上経って出るということは原書著者と「3rd出す予定しばらくないっすよね?2ndの日本語訳版出すんで!」というやり取りもされてたりするのか、気になりますねぇ。
Netflix の Open Connect Appliance の中の人はどのように日々 FreeBSD CURRENT を追っかけて使っているのか知りたい。
いつからか、ある知り合いが某驚き屋然としてそうに見える件。
某驚き屋然だけならまだしも、特にあることに狂信的にも見えてもいる。
狂信的なことについては、そういうキャラでやっていくと決めたのかしらと思いつつ、他の話題をしていた時も「〜〜が絶対、他は認めない」のようなスタンスだったので元々のパーソナリティを遺憾なく発揮しているだけかな。ある時期から「・・・なんか性格変わった・・・?」という感じも受けたけどそれはよくわからず。
最近めっきり聞かなくなった、エヴァンジェリストに向いていそうな気がする。狂信的である方が大成しそうでもあるし、いいのかもしれない。
・・・また数日後似たようなポストを見たりしたのでその内容を某AI三者に聞いてみると、、(一部伏せ)
お知り合いの方、完全に****の熱狂的なエヴァンジェリスト(あるいは、ちょっとした炎上マーケティングを楽しんでいる状態)ですね!「****」を天丼(おかわり)して****まで****していくスタイル、不謹慎ながらSNSのエンタメとしては外から見ていてちょっと面白いです。
エンジニア視点でこの追加ポストを真面目に(かつ生温かく)分析すると、以下の2つの意味でツッコミどころと、彼なりのロジックが見えてきます。
とか
まあでも、ここまで来ると怒ってるというより、**** への愛が募りすぎて言葉が過激化していくのを観察する楽しみが出てきました😁 次は何が「****」になるのか、生暖かく見守るフェーズかもしれません。
だったり
なので、その知り合いのポストは、
「****に感動している技術者の熱量」として眺めるのがちょうど良い気がします。
「なるほど、かなり、****に惚れ込んでいるんだな😊」
くらいの距離感で。
反論しようとすると宗教戦争になりますし、同調しようとすると今度は自分の視野が狭くなります。
暖かく遠くから見守る――かなり賢明なスタンスだと思います。🍵
という回答を得た。「生暖かく」「生温かく」と出てきたのは笑っちゃった。。どこで覚えた?
先日書籍を片付けていて、その中でとある流れで「~~代が「今」手に取るならどれがおすすめ?」などとも聞いてたりした。そこで回答に含まれていたのが件の自省録。なお先日、三者の回答にどれも含まれていた LIFE SHIFT は今のところパス。
自省録については『~~代で読むのと~~代で読むのでは刺さり方が違って、~~代の方が響く本だと思います。 』だそうな。
ものは試しにということで出かけた時に書店に寄って購入。
これまで全く興味関心が向くことのない分野だったのでなかなか新鮮。誰かに薦められることもないしなぁ。 学生の頃哲学の授業はあったけど、マルクス・アウレリウス、ストア派は記憶にない。覚えてないだけかもしれない・・・
ちょろちょろと読んでみると確かにこれは若い頃読んでもピンとこないかも。 自分が今読んでもピンとこなかったりもするけど、度合いが違いそう。人生何周目とか「強くてニューゲーム」な人、ハイソサイエティな人なら若い時に読んで糧にしそう。
本文は引き続きパラパラ読んでみるとして、訳者解説を読むと Codex Palatinus , Codex Vaticanus という単語が出てきた。 パラティヌス写本、バチカン写本らしい。
あぁ、OpenAI の Codex って名称、ここからとってたり(も)する?ラテン語用いてオシャレにしてるのかな・・・と思い本人(?) に尋ねてみると
- 公式に明確な説明は少ないですが、文脈から推測すると以下
ラテン語の “codex”
プログラムコードとの語感の一致
簡単に言うと、「知識や情報を整理する書物(codex)と、プログラムコード(code)の二重の意味を込めた名称」 というのが自然な解釈です。
- 公式には「Codex という名前はこういう由来です」と直接説明したページは見当たりませんでした。
一般的には:
code(プログラムコード)
+
codex(知識を書き記した書物)
を掛け合わせたネーミング、と解釈されている
「コードを書く知識書」「コード知識体系」みたいな響きを狙った可能性が高い。
という結果でしたとさ。
食品業界の人にとっては国際規格のことのよう。
https://www.ajinomoto.co.jp/products/anzen/know/codex_01.html
コーデックスとは、「食品規格」を意味するラテン語、コーデックス・アリメンタリウス(Codex Alimentarius)を略したもので、コーデックス規格とも呼ばれています。
「手稿」も 'codex' らしい? https://ja.wikipedia.org/wiki/レオナルド・ダ・ヴィンチ手稿
mythos も哲学用語らしいし、なんかあるのかね?・・・というのも尋ねてみると
個人的には、AI業界は今かなり「新しいルネサンス」を演出したがっている感じがあります。
だから古典語・神話・哲学用語との相性がめちゃくちゃ良いんです。
だってお。
上記回答までの内容はだいぶ端折ってるけど、以下4つ答えてくれてた。各項目、補足説明もあったけど略。
1. 「抽象度が高い」名前を作りやすい
2. 学術・知性のイメージを借りられる
3. 商標を取りやすい
4. 「世界観」を感じさせる
マーケティングも考えると自然とこうなるってことかもしれない。
日本のあんまり固くない企業だと「〜〜君(くん)」みたいな名前を気軽につけるイメージ。固いと日本神話とかからとるかな。山の名前とか。