2020年2月29日土曜日

伯父のギター #2

今後「おじギター」と書く。

とりあえず修理見積もりに出した。 
当初某社ウェブサイトでポチポチし、画像撮って送って見てもらったら2万くらいから、というフワッとした感じ。
いや〜、上限書くの難しいだろうけど結局これじゃいくらかかるのかわからん・・・ということで都内某店に持ち込んで「よくわからんのでまるっと全体診てください」とした。

実家から送ってもらった時はプチプチで厳重にグルグルまき&つなぎ合わせた段ボールで覆って送られてきて、開梱ずみかつケースはないので店へはうっすらとプチプチでまき、適当に覆って大きめの紙袋で(!)手持ち。

ケースは修理後に買うということにし入るのを見つけ、とりおきしてもらうことに。
結構横幅があり、サイズ合うものが少なく店員さんちょっと困ってた感。


をみた感じ、「フルアコ」のはず。形状、サイズからも。
おじギターはピックアップ二つあるけどもどちらも錆びがひどい。
書いた預かり証には「エレアコ」と書かれているけど同義なのかしら・・。

さてお直しはどうなるやら。店員さんに音だしてもらったらアンプからキレイな音は出ていた。

2020年2月28日金曜日

改名していたらしい

へぇ
https://ja.wikipedia.org/wiki/Raku

前見てた perl11 のサイト見てみると、 http://perl11.org/
ちゃんと(?)Perl 5 の 5 に打ち消し線、Perl 6 が打ち消し線のあとに Raku と書かれていた。

2020年2月23日日曜日

20年くらい前のメモ

片付けをしていたら古いキャンパスノート5号が見つかった。

見てみると、東京にくるちょっと前から数年間の日々のメモであった。みっちり書いているわけでなく、ノートの終わり頃はきてから一度目の引っ越しまでの記録が。

始めのほうは職がみつかり、職種:〜〜〜、月給:〜〜万(試用期間3ヶ月)というメモ。
入社日と出勤日時、場所。持ち物などなど・・・。
 「食費おさえる」「節約節約」とも書いていた。

あとはほとんど日々の出納の記録。冒頭に書いた通り毎日ではないので何かの折につけていた模様。ああ、当時は新聞を取っていたな。 3,800 と書いていた。

9/14(日) 羽田
9/17(水) 出雲
JAS 275, JAS 278 と書いたページも。 この曜日入りの日付から 2003年とわかる。


やぁ、あの頃の私。残念ながらまだ結婚はしていないぞ。
その後、職は転々としたがなんとか生きている。30になる前あたりが辛いと思う。
1社目の社長の言葉は節目節目で思い出すだろう。
飲みたくもないビールは飲まなくて良かったと勉強すると思う。まぁ、仕方ない。

2020年2月16日日曜日

帰省をしていた

前回
今回は 12/30 に帰省、1/7 に帰京。・・・・というのを2月に書くという。

犬はかなり成長が見られた。相変わらず「お前は誰だ」と行った素振りだったのは仕方がない。柴犬の中でも結構体格いいほうなのではないかと思う。

昨年末には同窓会のような催し物の案内が来ていたが不参加にした。小学校のときその地区にいた者?、数え年で42になる年に集まるらしい。


さて、今回はずっと実家に保管されていたものを送ってもらうことにした。

一つは父方の祖母に作ってもらった着物。
結構前に作ってもらっていて、ずっと眠っていたのだけどそのままにしておくのもなということでとりあえず引っ張り出すことににした。
なお祖母はだいぶ前の冬の寒い日に急逝、面と向かって話したことはほとんど覚えがない。。

もう一つはギター。伯父はピアノやらギターやらあれこれと楽器が弾け、バーでピアノを弾いたりしていた人。ただ、詳しくはあまり知らない。
何かの拍子に、適当ないらないギターを譲ってもらっていたのであった。これもしまいっぱなしだったので表へ出すことに。伯父は伯父で昨年末倒れてしまって、心配である。

ギターはかな〜〜りボロボロ。何も分からないけどひとまず修理の見積もりを取ってもらう予定。
メーカーはグヤトーンなのであった。ギターのヘッドに書かれてるのをググって知った。

2020年2月15日土曜日

cli

あまぞんさんとこのは v2 がでた模様
https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/aws-cli-v2-is-now-generally-available/

どれどれ、とドキュメントをみてみると
日本語版はまだ更新されていないらしく、プレビューおよび評価として云々・・と書かれている。
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/cli/latest/userguide/install-cliv2.html

英語版は既にそんな記述はなくなっている
https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/userguide/install-cliv2.html

macOS に入れた。

$ which aws
/usr/local/bin/aws
$ ls -l /usr/local/bin/aws
lrwxr-xr-x  1 root  wheel  22  2 12 22:18 /usr/local/bin/aws -> /usr/local/aws-cli/aws

$ ls /usr/local/aws-cli/
Python                    _sha512.cpython-37m-darwin.so
_asyncio.cpython-37m-darwin.so        _socket.cpython-37m-darwin.so
_bisect.cpython-37m-darwin.so        _sqlite3.cpython-37m-darwin.so
_blake2.cpython-37m-darwin.so        _ssl.cpython-37m-darwin.so
_bz2.cpython-37m-darwin.so        _struct
_cffi_backend.cpython-37m-darwin.so    _struct.cpython-37m-darwin.so
_codecs_cn.cpython-37m-darwin.so    _uuid.cpython-37m-darwin.so
_codecs_hk.cpython-37m-darwin.so    array.cpython-37m-darwin.so
_codecs_iso2022.cpython-37m-darwin.so    aws
_codecs_jp.cpython-37m-darwin.so    aws_completer
_codecs_kr.cpython-37m-darwin.so    awscli
_codecs_tw.cpython-37m-darwin.so    base_library.zip
_contextvars.cpython-37m-darwin.so    binascii.cpython-37m-darwin.so
_csv.cpython-37m-darwin.so        botocore
_ctypes.cpython-37m-darwin.so        cryptography
_datetime.cpython-37m-darwin.so        cryptography-2.8-py3.7.egg-info
_decimal.cpython-37m-darwin.so        docutils
_elementtree.cpython-37m-darwin.so    fcntl.cpython-37m-darwin.so
_hashlib.cpython-37m-darwin.so        grp.cpython-37m-darwin.so
_heapq.cpython-37m-darwin.so        include
_json.cpython-37m-darwin.so        lib
_lzma.cpython-37m-darwin.so        libcrypto.1.0.0.dylib
_md5.cpython-37m-darwin.so        liblzma.5.dylib
_multibytecodec.cpython-37m-darwin.so    libsqlite3.0.dylib
_multiprocessing.cpython-37m-darwin.so    libssl.1.0.0.dylib
_opcode.cpython-37m-darwin.so        math.cpython-37m-darwin.so
_pickle.cpython-37m-darwin.so        mmap.cpython-37m-darwin.so
_posixsubprocess.cpython-37m-darwin.so    pyexpat.cpython-37m-darwin.so
_queue.cpython-37m-darwin.so        resource.cpython-37m-darwin.so
_random.cpython-37m-darwin.so        select.cpython-37m-darwin.so
_ruamel_yaml.cpython-37m-darwin.so    termios.cpython-37m-darwin.so
_scproxy.cpython-37m-darwin.so        unicodedata.cpython-37m-darwin.so
_sha1.cpython-37m-darwin.so        zlib
_sha256.cpython-37m-darwin.so        zlib.cpython-37m-darwin.so
_sha3.cpython-37m-darwin.so

.so のものは "Mach-O 64-bit bundle x86_64" というのを知る。

awscli は v2 で python のこと考えなくてよくなったらしく、
さてぐーぐるさんとこのはどんなんだったかなとみてみる。

https://cloud.google.com/sdk/docs/quickstart-macos?hl=ja
システムに Python 2.7 がインストールされていることを確認します。
注: Cloud SDK バージョン 206.0.0 時点の gcloud CLI には、Python 3.4+ インタープリタを使用して実行するための実験的サポートが含まれています(このサポートを除外したり Python インタープリタの構成の詳細情報を得たりするには gcloud topic startup を実行します)。他のすべての Cloud SDK ツールには、引き続き Python 2.7 インタープリタが必要です。

ぐーぐるさんとこも日本語版古いな・・?

英語版
https://cloud.google.com/sdk/docs/quickstart-macos?hl=en

Cloud SDK requires Python. Supported versions are 3.5 or higher, and 2.7.9 or higher. To check the Python version installed on your system:

Note: Cloud SDK uses Python 2 by default, but will soon move to Python 3 (run gcloud topic startup for exclusions and more information on configuring your Python interpreter to use a different version). Consider upgrading to Python 3 to avoid disruption in the future.