ので、なんとかする。
はいこれ。
Deprecated Linux networking commands and their replacements
2011年に書かれているからね・・・!いい加減新しいの覚えよう&慣れよう。。
s だけで済む ss -s がなんか好き。socket statistics の summary 。接続数すぐみれるし。
2014年3月5日水曜日
2010年1月21日木曜日
ファイルを完全に削除するコマンドなど
書きかけで放置してた・・・。未だに書きかけだけどいったんうp
・GNU fileutils の shred
Manpage of SHRED
・rm -P
削除前に 0xff, 0x00, 0xff の順で三回書き込み
*BSD, Mac OS X で使うことが可能。
・Mac OS X の Finder
その1: ファイル削除時
Finder のメニューで「確実にゴミ箱を空にする...」を実行する。
ゴミ箱で右クリックした場合は、右クリック後に command キーを押しっぱなしで「確実に...する」に変わる。
その2: ファイル削除後の空き領域を綺麗に(?)したいとき
ディスクユーティリティ -> 空き領域を消去...
削除したファイルをゼロ消去 -> 0 を 1回だけ書き込み
削除したファイルを7回消去 -> ゼロ消去の 7倍の時間
削除したファイルを35回消去 -> ゼロ消去の 35倍の時間
確認していないけども、フォーマット時もいずれか選べるはず。
いずれも時間がそれなりにかかるので、気軽に実行するものではない。
・GNU fileutils の shred
Manpage of SHRED
・rm -P
削除前に 0xff, 0x00, 0xff の順で三回書き込み
*BSD, Mac OS X で使うことが可能。
・Mac OS X の Finder
その1: ファイル削除時
Finder のメニューで「確実にゴミ箱を空にする...」を実行する。
ゴミ箱で右クリックした場合は、右クリック後に command キーを押しっぱなしで「確実に...する」に変わる。
その2: ファイル削除後の空き領域を綺麗に(?)したいとき
ディスクユーティリティ -> 空き領域を消去...
削除したファイルをゼロ消去 -> 0 を 1回だけ書き込み
削除したファイルを7回消去 -> ゼロ消去の 7倍の時間
削除したファイルを35回消去 -> ゼロ消去の 35倍の時間
確認していないけども、フォーマット時もいずれか選べるはず。
いずれも時間がそれなりにかかるので、気軽に実行するものではない。
2009年2月11日水曜日
マルチスレッド・プログラミングについてきかれても困る、の巻
タイトルのとーり。
最初、「Dragonfly てどうなの?」と聞かれた。
(瞬時に、「てめぇで調べろや!」と思った。思っただけね。)
プロダクション環境で使ってる事例は聞いたことがないなー、(どこかにはあるのだろうけど) もしかして HAMMER でも使いたいのかなーと思って聞いてみると、
・あるマルチスレッドなプログラムを作成中
・FreeBSD, GNU/Linux で動かしてみている
・或る条件で(聞いたけど忘れた) 、CPUをやたらと食うようになる(但し動作にはなんら影響なし)
・プログラムの書き方が悪いのかはわからない
・ほかのOSだとどうだろね
といったことらしい。。
libkse やら libthr 周辺の話題はそれとなーく追ってたり、MySQL でベンチとって比較してたりする記事をよく目にしていたりはしたものの、
そもそもぼく自身はマルチスレッドプログラミングなんぞしてない
ので、ぼくに聞くだけ無駄なのよね。。それに、「何が問題なのか」がはっきりと汲み取れなかったりして。。
Dragonfly のスレッドライブラリは FreeBSD の libthr の中のひとと作者がおなじ (David Xu) はずで、それをしれっと伝えた。libthread_xu.so て名称だったようなきもするなぁ。デフォルトのスレッドライブラリになったのは確かそんな前でもないんで、あんまり枯れてないんじゃないのかなぁとも伝えた。詳しくは知らないけども。
あと、別のOSでごにょごにょする余裕があるなら、そこは Solaris とか、、
windows で pthreads-win32 とか、、(Google Chrome でも使われてるっぽいし! about:credits でそんなのがみてとれる) すすめてみた。
もし自分が同じような状況で、「正しく」コードをかいていたなら、スレッドプログラミングなMLにポストしてみるかなぁ。あればだけど。
最初、「Dragonfly てどうなの?」と聞かれた。
(瞬時に、「てめぇで調べろや!」と思った。思っただけね。)
プロダクション環境で使ってる事例は聞いたことがないなー、(どこかにはあるのだろうけど) もしかして HAMMER でも使いたいのかなーと思って聞いてみると、
・あるマルチスレッドなプログラムを作成中
・FreeBSD, GNU/Linux で動かしてみている
・或る条件で(聞いたけど忘れた) 、CPUをやたらと食うようになる(但し動作にはなんら影響なし)
・プログラムの書き方が悪いのかはわからない
・ほかのOSだとどうだろね
といったことらしい。。
libkse やら libthr 周辺の話題はそれとなーく追ってたり、MySQL でベンチとって比較してたりする記事をよく目にしていたりはしたものの、
そもそもぼく自身はマルチスレッドプログラミングなんぞしてない
ので、ぼくに聞くだけ無駄なのよね。。それに、「何が問題なのか」がはっきりと汲み取れなかったりして。。
Dragonfly のスレッドライブラリは FreeBSD の libthr の中のひとと作者がおなじ (David Xu) はずで、それをしれっと伝えた。libthread_xu.so て名称だったようなきもするなぁ。デフォルトのスレッドライブラリになったのは確かそんな前でもないんで、あんまり枯れてないんじゃないのかなぁとも伝えた。詳しくは知らないけども。
あと、別のOSでごにょごにょする余裕があるなら、そこは Solaris とか、、
windows で pthreads-win32 とか、、(Google Chrome でも使われてるっぽいし! about:credits でそんなのがみてとれる) すすめてみた。
もし自分が同じような状況で、「正しく」コードをかいていたなら、スレッドプログラミングなMLにポストしてみるかなぁ。あればだけど。
2009年1月11日日曜日
サポートしてるハードウェア一覧を確認したい
サクサクとコンパイルしてくれる64bitマシーンが欲しい、のでパーツ買って組み立てようかなとボンヤリ考え中。
で、何を買うか、よーし新しものを買うか!といきたいところだけど、FreeBSD や GNU/Linux なので (対応状況を考慮して) 新しものには飛びつかないことにするつもり。動かないデバイスがあればデバドラ書くぜ!なんてカッコイイことできないし。(できたとしても目的が変わってくる、、)
というわけで、このへんをさらっとみておくと吉かな。
「こんなんみなくてもだいたい動くんじゃね?」とは思う。
FreeBSD
FreeBSD 7.1-RELEASE Hardware Notes
Phenom を cpufreq でふんふん、というやりとりを -current でみたので powerd 使いたい人は パッチ拝借するとかなんとかする必要あり。
CentOS (Red Hat Enterprise Linux) 5
RHEL = 商用ってこともあって、Certified Hardware しかなさげ
redhat.com | Certified Hardware
なので、こっちのがいいか。
Hardware for Linux
で、何を買うか、よーし新しものを買うか!といきたいところだけど、FreeBSD や GNU/Linux なので (対応状況を考慮して) 新しものには飛びつかないことにするつもり。動かないデバイスがあればデバドラ書くぜ!なんてカッコイイことできないし。(できたとしても目的が変わってくる、、)
というわけで、このへんをさらっとみておくと吉かな。
「こんなんみなくてもだいたい動くんじゃね?」とは思う。
FreeBSD
FreeBSD 7.1-RELEASE Hardware Notes
Phenom を cpufreq でふんふん、というやりとりを -current でみたので powerd 使いたい人は パッチ拝借するとかなんとかする必要あり。
CentOS (Red Hat Enterprise Linux) 5
RHEL = 商用ってこともあって、Certified Hardware しかなさげ
redhat.com | Certified Hardware
なので、こっちのがいいか。
Hardware for Linux
登録:
投稿 (Atom)