という。capistrano が途中で固まる、らしい。
さーてどうしたもんか、、と思い、ひととおり以下の対応をした、してもらった。
ちなみにクライアントは Mac OS X 10.6.x.
・git gc
・net-ssh の更新
参考:
http://eric.lubow.org/2010/mac/capistrano-hangs-on-mac-os-x-leopard/
http://www.darianshimy.com/2009/09/capistrano-is-fixed-in-snow-leopard/
・Ruby の更新
参考: http://redmine.ruby-lang.org/issues/1848
でも、だめ。解消せず・・・ orz...
cap を実行し途中で止まったとき、よくよくデプロイ先のみてみると git-index-pack ががんばっていたりした。
ので、、git をバージョンアップしてみる。それに望みをかける。
連休前までは問題なく、急にできなくなったという。うむむ。。
でまぁ、単に「デプロイできない」といっても、
・git なのか
・net-ssh なのか
・Ruby なのか
・capistrano なのか (git 古いと git submodule のオプションがなくてコケたりする)
・・・・と、結構厄介ね・・・。あたりのつけかたが悪いだけかもしれないけど。
2011年5月10日火曜日
2010年3月30日火曜日
2010年1月23日土曜日
DragonFly での git
バージョンあげない場合、インストール後は /usr 以下で make src-update してればおk。
src-update ターゲットで /usr/src に cd 後、git pull してくれる。
「ちょいと先端のソースでビルドして、つかってみましょうかねぇ」となると、1つ操作が必要。
2.4.1 いれた後の /usr/src は DragonFly_RELEASE_2_4 になっていたので master に。
ソース修正したいなーという場合は master はいじらずにてきとうに branch 作ってそっちで作業、 merge しませう、といったことがここに書かれている。
src-update ターゲットで /usr/src に cd 後、git pull してくれる。
「ちょいと先端のソースでビルドして、つかってみましょうかねぇ」となると、1つ操作が必要。
2.4.1 いれた後の /usr/src は DragonFly_RELEASE_2_4 になっていたので master に。
% git branch/usr/src/sys/conf/newvers.sh をみてみる。
* DragonFly_RELEASE_2_4
master
% grep ^BRANCH /sys/conf/newvers.sh|head -1checkout する。
BRANCH="RELEASE_2_4"
% sudo git checkout master切り替わったのでおなじく /usr/src/sys/conf/newvers.sh をみてみる。
Switched to branch 'master'
% git branch
DragonFly_RELEASE_2_4
* master
% grep ^BRANCH /sys/conf/newvers.sh|head -1あとは make buildworld なり buildkernel なりして、再起動すると・・
BRANCH="DEVELOPMENT_2_5"
% uname -mrsはいできた。あくまでいちユーザなので、 DEVELOPMENT というのに後ろめたい気持ちがあるのは気のせいだ。
DragonFly 2.5.1-DEVELOPMENT x86_64
% sysctl kern.osrelease
kern.osrelease: 2.5.1-DEVELOPMENT
ソース修正したいなーという場合は master はいじらずにてきとうに branch 作ってそっちで作業、 merge しませう、といったことがここに書かれている。
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