LINEがmixiを超えた日 次の標的は誰か
なる記事を見て、前は「livedoor フレンドパーク」なるものがあったのを思い出した。
確か当初は mixi にインスパイアされた色が強かったような。
と思い、ぐぐってみるとやはりそうだった => http://blog.livedoor.jp/zicom/archives/50095512.html
その後メディア事業は NHN Japan に引き継がれて、その NHN Japan の LINE が冒頭のような具合ですよ。
諸行無常というかねー、とても面白い。。。
これでさらに LINE の現場の統括が元 livedoor な人だったら鳥肌たったろうな・・・。違うよねぇきっと。
2012年7月9日月曜日
2012年6月24日日曜日
2012年5月22日火曜日
実行権限
自分が書いたある短いシェルスクリプトについて、
「これ、なかで別のスクリプト実行してるようにみえるんですが、権限ないからダメですよね?」
と指摘された。
んー、そうだっけどれどれとみてみるものの、
sh hogehoge.sh
としている。(executable bit をつけずにおいて、敢えて sh ほげほげで実行)
どうやらこれで実行ができることを知らなかったらしい。うーむ。そこか、そこからか。
「これ、なかで別のスクリプト実行してるようにみえるんですが、権限ないからダメですよね?」
と指摘された。
んー、そうだっけどれどれとみてみるものの、
sh hogehoge.sh
としている。(executable bit をつけずにおいて、敢えて sh ほげほげで実行)
どうやらこれで実行ができることを知らなかったらしい。うーむ。そこか、そこからか。
2012年4月1日日曜日
Momentus XT にした - 使用感編
(追記: その後 Mid 2012 モデルで SSD にした)
多くの人がレポートしてるように
SSD > Momentus XT > HDD
な具合。
以上!ではある。
換装編にちょろっと書いてたけども、振動は気にならない。
SSD には全然及ばないけど、本体の起動は速くなった。スリープし、起動/停止はほとんどしない使い方してるので「たまにする再起動」で待たされるのが軽減。
各アプリケーションの起動も速い、かな。
次期モデルまでのよいつなぎになるな〜という塩梅。
多くの人がレポートしてるように
SSD > Momentus XT > HDD
な具合。
以上!ではある。
換装編にちょろっと書いてたけども、振動は気にならない。
SSD には全然及ばないけど、本体の起動は速くなった。スリープし、起動/停止はほとんどしない使い方してるので「たまにする再起動」で待たされるのが軽減。
各アプリケーションの起動も速い、かな。
次期モデルまでのよいつなぎになるな〜という塩梅。
Momentus XT にした - 換装編
(追記: その後 Mid 2012 モデルで SSD に換装した)
SSD な MacBook Pro はいいなーと思ったのだけど、
・SSD はやっぱり高くて手が出ない & 容量少ない
・Mid 2009 なモデルなのできもちはやくなればいい
ということで、「ハイブリッドなのありますよ」というのを聞き、購入。
今回買ったものは以下3点
(裏ぶた開けるためのドライバーは持っていたので買ってない)
・手順は以下
- TimeMachine で「今すぐバックアップ」
- 巨大なファイル削除 (VMware の仮想マシンイメージなどを消した. 理由は後述)
- 購入した Momentus XT を USB 2.0 のハードディスクケースにいれ、接続
- Mac を再起動. 起動時に command + R を押し、Lion Recovery から起動
- 「ディスクユーティリティ」で、USB 側のディスクをフォーマット
- 引続き、SATA 側のディスクをソースに、USB 側のディスクを復元先にして復元を実行 (2時間くらい)
=> この時間をなるべく短くするために、先に巨大なファイルを削除しておいた。 あとで TimeMachine から戻せばよいので。
- 復元完了後に再起動をし、起動時に option キーを押して Startup Manager で起動。
USB側のディスクから問題なく起動し使えることを確認。
- シャットダウンして USB ケースから Momentus XT 取り外し & MacBook Pro 裏ぶた開け、換装。トルクスドライバの出番はちょい役程度。。
- 2度目の起動音が聞こえるまで option + command + P + R を押しながら起動
=> これしわすれてたせいか、アップルマークが表示されるまでにやたら時間がかかった。 PRAM をクリアしたら解消した。
SSD には全然及ばんけど、概ね満足。購入後一度もディスク交換したことがなかったので、回転数あがっただけでもマシだったりする。
アマゾンのレビューでは振動がある、と書かれていたりするけど MacBook Pro では全く気にならない。
システム情報でみるとこのような具合
SSD な MacBook Pro はいいなーと思ったのだけど、
・SSD はやっぱり高くて手が出ない & 容量少ない
・Mid 2009 なモデルなのできもちはやくなればいい
ということで、「ハイブリッドなのありますよ」というのを聞き、購入。
今回買ったものは以下3点
(裏ぶた開けるためのドライバーは持っていたので買ってない)
・手順は以下
- TimeMachine で「今すぐバックアップ」
- 巨大なファイル削除 (VMware の仮想マシンイメージなどを消した. 理由は後述)
- 購入した Momentus XT を USB 2.0 のハードディスクケースにいれ、接続
- Mac を再起動. 起動時に command + R を押し、Lion Recovery から起動
- 「ディスクユーティリティ」で、USB 側のディスクをフォーマット
- 引続き、SATA 側のディスクをソースに、USB 側のディスクを復元先にして復元を実行 (2時間くらい)
=> この時間をなるべく短くするために、先に巨大なファイルを削除しておいた。 あとで TimeMachine から戻せばよいので。
- 復元完了後に再起動をし、起動時に option キーを押して Startup Manager で起動。
USB側のディスクから問題なく起動し使えることを確認。
- シャットダウンして USB ケースから Momentus XT 取り外し & MacBook Pro 裏ぶた開け、換装。トルクスドライバの出番はちょい役程度。。
- 2度目の起動音が聞こえるまで option + command + P + R を押しながら起動
=> これしわすれてたせいか、アップルマークが表示されるまでにやたら時間がかかった。 PRAM をクリアしたら解消した。
SSD には全然及ばんけど、概ね満足。購入後一度もディスク交換したことがなかったので、回転数あがっただけでもマシだったりする。
アマゾンのレビューでは振動がある、と書かれていたりするけど MacBook Pro では全く気にならない。
システム情報でみるとこのような具合
2012年3月25日日曜日
メモ: Time Machine からの復元
代替機へ Time Machine のデータをまるっともって行ったときに気付いた点などメモ
・アカウントごとコピーなら、てきとーなアカウントをつくってそれで入っておく
・/etc/hosts, /etc/resolv.conf あとネットワーク周りの設定
・scutil コマンド
・代替機不要になり、アカウント消したあとに手で消すもの: /opt/local, /usr/local 以下、 /Application, /Library/{PreferencePanes,LaunchDaemons} 以下不要なもの (ぼく MacPorts ユーザなので /opt/local)
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