2012年7月9日月曜日

sns ついて

LINEがmixiを超えた日 次の標的は誰か
なる記事を見て、前は「livedoor フレンドパーク」なるものがあったのを思い出した。
確か当初は mixi にインスパイアされた色が強かったような。

と思い、ぐぐってみるとやはりそうだった => http://blog.livedoor.jp/zicom/archives/50095512.html

その後メディア事業は NHN Japan に引き継がれて、その NHN Japan の LINE が冒頭のような具合ですよ。
諸行無常というかねー、とても面白い。。。
これでさらに LINE の現場の統括が元 livedoor な人だったら鳥肌たったろうな・・・。違うよねぇきっと。

2012年6月24日日曜日

MBP が逝きそう

物理破壊により。。困ったね。Mid 2009, 早4年目に突入した矢先に不安。
もし買い替えるとしたら非Retina モデルかな、、うーむ。

ちょっと前に凹んだパームレスト右側
恐らく先日の金曜に凹んだパームレスト左側
いずれもかばんにいれて落とした(はず)。右側は確実にそう。

今使ってるかばんじゃ心許ないので今度からはハードケースにいれるのが吉か、もしくはかばんかえないとだな・・。やれやれ。

2012年5月22日火曜日

実行権限

自分が書いたある短いシェルスクリプトについて、

「これ、なかで別のスクリプト実行してるようにみえるんですが、権限ないからダメですよね?」

と指摘された。

んー、そうだっけどれどれとみてみるものの、

sh hogehoge.sh

としている。(executable bit をつけずにおいて、敢えて sh ほげほげで実行)

どうやらこれで実行ができることを知らなかったらしい。うーむ。そこか、そこからか。

2012年4月1日日曜日

Momentus XT にした - 使用感編

(追記: その後 Mid 2012 モデルで SSD にした)

多くの人がレポートしてるように

SSD > Momentus XT > HDD

な具合。
以上!ではある。

換装編にちょろっと書いてたけども、振動は気にならない。
SSD には全然及ばないけど、本体の起動は速くなった。スリープし、起動/停止はほとんどしない使い方してるので「たまにする再起動」で待たされるのが軽減。
各アプリケーションの起動も速い、かな。

次期モデルまでのよいつなぎになるな〜という塩梅。

Momentus XT にした - 換装編

(追記: その後 Mid 2012 モデルで SSD に換装した)

SSD な MacBook Pro はいいなーと思ったのだけど、

・SSD はやっぱり高くて手が出ない & 容量少ない
・Mid 2009 なモデルなのできもちはやくなればいい

ということで、「ハイブリッドなのありますよ」というのを聞き、購入。
今回買ったものは以下3点
(裏ぶた開けるためのドライバーは持っていたので買ってない)


・手順は以下
- TimeMachine で「今すぐバックアップ」
- 巨大なファイル削除 (VMware の仮想マシンイメージなどを消した. 理由は後述)
- 購入した Momentus XT を USB 2.0 のハードディスクケースにいれ、接続
- Mac を再起動. 起動時に command + R を押し、Lion Recovery から起動
- 「ディスクユーティリティ」で、USB 側のディスクをフォーマット
- 引続き、SATA 側のディスクをソースに、USB 側のディスクを復元先にして復元を実行 (2時間くらい)
=> この時間をなるべく短くするために、先に巨大なファイルを削除しておいた。 あとで TimeMachine から戻せばよいので。
- 復元完了後に再起動をし、起動時に option キーを押して Startup Manager で起動。
USB側のディスクから問題なく起動し使えることを確認。
- シャットダウンして USB ケースから Momentus XT 取り外し & MacBook Pro 裏ぶた開け、換装。トルクスドライバの出番はちょい役程度。。
- 2度目の起動音が聞こえるまで option + command + P + R を押しながら起動
=> これしわすれてたせいか、アップルマークが表示されるまでにやたら時間がかかった。 PRAM をクリアしたら解消した。

SSD には全然及ばんけど、概ね満足。購入後一度もディスク交換したことがなかったので、回転数あがっただけでもマシだったりする。
アマゾンのレビューでは振動がある、と書かれていたりするけど MacBook Pro では全く気にならない。

システム情報でみるとこのような具合

2012年3月25日日曜日

メモ: Time Machine からの復元

代替機へ Time Machine のデータをまるっともって行ったときに気付いた点などメモ

・アカウントごとコピーなら、てきとーなアカウントをつくってそれで入っておく
・/etc/hosts, /etc/resolv.conf あとネットワーク周りの設定
・scutil コマンド
・代替機不要になり、アカウント消したあとに手で消すもの: /opt/local, /usr/local 以下、 /Application, /Library/{PreferencePanes,LaunchDaemons} 以下不要なもの (ぼく MacPorts ユーザなので /opt/local)

情報技術者の定義

前リンクしていたところなくなってた。 ここでみることができる。並行な混沌: 情報技術者の定義