OSS活動されている人々は素晴らしい。素晴らしいだけでは足りない。とにかく賛辞。
ただ、件のを眺めていての感想としては「穏便に事を進める」なんてのはかなり低 priority なんだろうなと思った。安全側に倒しとこうか、、みたいなのを発揮はされなかったんだなと。
安全側に倒すこと(による雑多な事前のコミュニケーションなど)がリポジトリのスターや、ポストのインプレッション数、エンゲージメント増には即繋がらないしね。
動くコードがある以上はそれを早く展開するのが善、という感じだろうか。
comment されてる方達はどういう立場の方なのかよくわからん。パッと見だと「なんか日本人が湧いてきた」と思われたりしない・・?ざっと見た感じ contributors に名を連ねてはなさそう。「ワイはいちユーザー。めっちゃ使っててこの動きを心配してるんだよね」みたいなフレーズもないし。
自分として得たものは
- FUNDING.yml というのの存在をしれた
- リポジトリにスポンサーボタンを表示する
- GitHub Sponsorsだと4名までで、それ以外だと1名だけらしい
- っぱ英語
- ハッカーになろうに書かれている通り
その昔 NetBSD から fork した OpenBSD や FreeBSD から fork した DragonFlyBSD の時はどんな様子だったんだろう
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