2026年5月9日土曜日

某cliや某notify

OSS活動されている人々は素晴らしい。素晴らしいだけでは足りない。とにかく賛辞。

ただ、件のを眺めていての感想としては「穏便に事を進める」なんてのはかなり低 priority なんだろうなと思った。安全側に倒しとこうか、、みたいなのを発揮はされなかったんだなと。

安全側に倒すこと(による雑多な事前のコミュニケーションなど)がリポジトリのスターや、ポストのインプレッション数、エンゲージメント増には即繋がらないしね。

動くコードがある以上はそれを早く展開するのが善、という感じだろうか。

comment されてる方達はどういう立場の方なのかよくわからん。パッと見だと「なんか日本人が湧いてきた」と思われたりしない・・?ざっと見た感じ contributors に名を連ねてはなさそう。「ワイはいちユーザー。めっちゃ使っててこの動きを心配してるんだよね」みたいなフレーズもないし。

 

自分として得たものは

 

その昔 NetBSD から fork した OpenBSD や FreeBSD から fork した DragonFlyBSD の時はどんな様子だったんだろう

 

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