qmail going public domain ?
にあるとーり、 public domain になった。
Information for distributors
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I hereby place the qmail package (in particular, qmail-1.03.tar.gz, with MD5 checksum 622f65f982e380dbe86e6574f3abcb7c) into the public domain. You are free to modify the package, distribute modified versions, etc.
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qmailだけじゃない模様
DJB Releases All Source to Public Domain
2007年11月30日金曜日
2007年11月25日日曜日
[MacPorts] ながすぎ。。
なんじゃこりゃぁ
% ls -lh
/opt/local/var/macports/distfiles/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl-5.8.8.tar.bz2
-rw-r--r-- 1 root admin 9.7M 11 11 14:10 /opt/local/var/macports/distfiles/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl-5.8.8.tar.bz2
どうしてこんなんなったんだ・・・
% ls -lh
/opt/local/var/macports/distfiles/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl-5.8.8.tar.bz2
-rw-r--r-- 1 root admin 9.7M 11 11 14:10 /opt/local/var/macports/distfiles/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl5.8/perl-5.8.8.tar.bz2
どうしてこんなんなったんだ・・・
[Mac OS X] Skype すかいぷ
skypeが起動しなくなってうざーと思っていた矢先、コメントをもらってたのに気づいたので、こないだ解決法を実施したら解消した。
ロックをしただけ。
と思っていまみたら、ロックしてないな。。あれ?
10.5.1 にしたら解消した?
ロックをしただけ。
と思っていまみたら、ロックしてないな。。あれ?
10.5.1 にしたら解消した?
2007年11月23日金曜日
Firefox 3 Beta 1
使ってみた。
Build identifier: Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10.5; ja-JP-mac; rv:1.9b1) Gecko/2007110903 Firefox/3.0b1
キビキビ動作してくれてる気がする。好感触。
アドオンはほとんど使わないのでどうでもよし。
Build identifier: Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10.5; ja-JP-mac; rv:1.9b1) Gecko/2007110903 Firefox/3.0b1
キビキビ動作してくれてる気がする。好感触。
アドオンはほとんど使わないのでどうでもよし。
2007年11月17日土曜日
[Mac OS X] Parallels Desktop
いれなおした後で、Parallels 入れてなかったので入れ。使ってなかったわけで (ぉ
・3.0 の Build 5160 をいれ
・License Key を入力
・前バージョン購入時に発行された License Key も要求してきたので入力
License Key の書かれたメール探すのにやや手間取った...
無事完了。
% kextstat -k |grep parallel
106 0 0x35a6e000 0x14000 0x13000 com.parallels.kext.hypervisor (3.0)
107 0 0x35c7c000 0x10000 0xf000 com.parallels.kext.vmmain (3.0)
108 0 0x35933000 0x4000 0x3000 com.parallels.kext.ConnectUSB (3.0.0) <37>
109 0 0x35f92000 0x6000 0x5000 com.parallels.kext.Pvsnet (3.0)
110 0 0x35a88000 0x3000 0x2000 com.parallels.kext.Pvsvnic (3.0) <77>
・3.0 の Build 5160 をいれ
・License Key を入力
・前バージョン購入時に発行された License Key も要求してきたので入力
License Key の書かれたメール探すのにやや手間取った...
無事完了。
% kextstat -k |grep parallel
106 0 0x35a6e000 0x14000 0x13000 com.parallels.kext.hypervisor (3.0)
107 0 0x35c7c000 0x10000 0xf000 com.parallels.kext.vmmain (3.0)
108 0 0x35933000 0x4000 0x3000 com.parallels.kext.ConnectUSB (3.0.0) <37>
109 0 0x35f92000 0x6000 0x5000 com.parallels.kext.Pvsnet (3.0)
110 0 0x35a88000 0x3000 0x2000 com.parallels.kext.Pvsvnic (3.0) <77>
2007年11月13日火曜日
もういちど見直したい DNS/DHCP
もういちど見直したい DNS/DHCP
2ページ目の設定やってないとこ多いと思う。
引用 (しすぎ?)
その1
その2
その3
その4
その5
2ページ目の設定やってないとこ多いと思う。
引用 (しすぎ?)
再帰的名前解決の制限
フォワーダー(キャッシュサーバ)を構築する際に、許可をする再帰的名前解決の設定上の問題となります。LAN内部にフォワーダーを構築する場合は、この再帰的名前解決が有効になっているはずです。実際の設定は、/etc/named.confに以下の設定が書かれていると思います。
recursion yes;
LAN 内部のサーバであれば、これだけの設定でもさほど問題が発生することはありません。なぜならLANに接続できるのは許可されているクライアントと考えることができるからです。許可されていないクライアントが接続できる場合は、別のセキュリティ上の問題を解決する必要があります。
ここで問題とするのは、外部のプライマリをフォワーダーと兼用している場合になります。上記の設定がされていれば、名前解決については問題なく動作していることと思います。ですが、これだけでは再帰的名前解決を許可するクライアントの制限がされていないため、外部のクライアントからの要求も処理してしまいます。
その場合、DDoSの踏み台になる可能性があります。直接サーバに何かをするというわけではありませんが、DNSサーバを踏み台として特定のサーバへのDDoSの加担をすることとなってしまいます。つまり、知らないうちに加害者になってしまうのです。
再帰的名前解決を許可するサーバでは、上記設定と同時に以下の設定により、クライアントの制限をする必要があります。
allow-recursion { IP-Address; };
この問題については、2006年にJPCERT/CCより勧告が出ておりますので、目にした人も多いと思います。
その1
その2
その3
その4
その5
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