某事件から、はや20年経ち早いものだ・・。当時の会社に入って3ヶ月くらいの時の給与査定後にもらった紙を見てみると懐かしすぎる。
試用期間終えたらいったんググッとあげるシステムだったのかは覚えていない。
しかしまぁこれでどう生活してたっけ・・・??と思う。ただ、消費税の税率は低いし、いろいろなモノも「たっかっ」とは思わなかった気はする。家賃は会社借り上げのしくみにより半額負担で済んでたのは大きい。
他の紙みてみたら、ここんとこしばらくのような「ボーナスなし、年俸制で単に12分割」ではなくボーナスがあったようだ。すっかり忘れているな。
2ヶ月分、2.25ヶ月分、2.5ヶ月分の間で変動していた模様。
平成13年 ~ 平成17年 の源泉徴収票、平成13年度 ~ 平成18年度の特別区民税(中略)の通知書も保管していて、平成13年度の通知書見ると所得が自分でもドンびくくらい、ない・・・。特別徴収税額が 28,800 で済む、とは・・・。

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