2026年1月30日金曜日

某社のレイオフのおはなし

なんかすごそう(小並感)

「手厚い」「退職パッケージ」なるものがあるならいいのではないのかな・・と思うけどどうなんだろう?きっとトンでもなく「手厚い」んでしょう・・ 

"あくまで機械的に排除されてしまった余剰なワーカーリソース" と捉えると「こんなもんかな」と思う気がしないでもない。 

居続けて運悪く(良く?)対象になって、ガーデンリーブとやらを体験してもよかったかもしれないなーと思うのは自分には妻子いないからだろうな。

あいや、でも体験してたら、これまでいた会社で「粉飾決算からの上場廃止」 「(自分の退職後だけど)華麗な上場ゴール」「某、誰も口にできない部屋」に加えて「レイオフくらった」が増えてしまって「もってる」ことになる、か・・・

 

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