2012年3月14日水曜日

プログラミングの基礎

という書籍がなにかでオススメされてて、本書では OCaml が採用されているらしい。
(その時みたのは、たしか「高専の教授にはこの本を授業で採用してほしい」と書かれていたかな、、)

基礎、というのは横においておいて、関数型言語お触りできるならおもしろそうだな、と思い入手。

ぱぱっと冒頭よむと、OCaml でプログラミングしてると「C でのプログラミングが楽になる」傾向があるらしい。

どういう理屈かは今のところ謎だが・・。

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